忍者ブログ
  • 2017.11
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • 2018.01
[PR]
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

【2017/12/12 07:58 】 |
古民家で雪遊び体験

 2月16日 米子から やまつみスポーツクラブの子供5人とコーチの6人が里山雪遊びの体験に来てくれました。初めての雪遊び、小学校低学年1年から5年生でしたが二度目の子供が3人いたからすぐに打ち解けて何をしようかとギンギラギンの野生化した子供たち。 まずは昼飯はぜんざいを家の中庭で半切りのドラム缶に鉄板を載せて焼き餅  たき火を知らない子供たちは喜んで焼き餅に夢中でした。
 午後は古民家かつみやの自慢の聖滝にカンジキを履いて雪道の散策、積雪も20センチ程度だから初めてのカンジキ歩行も難しくないし疲れなしで聖滝に楽しくお参りできました。 夕方はみんなでキャンドルライト作りと夕食のカラーライスや新鮮野菜でサラダ作り なんとビックリです 一升のご飯をみんなで食べてしまいました。 その後はキャンドルに火を付けてお茶タイム、10時位には疲れて「かつみや寝具」寝袋に入りミノムシみたいに顔を出して就寝。翌日は菅沢ダムと大宮堰堤に見学に行きそれぞれの働きを勉強しました。
町の子供が溜まり水の氷をおもちゃに一生懸命一時間も遊ぶ姿に田舎の爺やは新しいモノを発見した感じになり嬉しくなりました。こんな時に民宿して良かったと自分自身に自慢しています。
PR
【2013/02/19 18:09 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0)
<<倉敷の子供たちと田舎の夏体験 | ホーム | 初めてのスノーシュー歩行体験>>
有り難いご意見
貴重なご意見の投稿














<<前ページ | ホーム | 次ページ>>